海外、とりわけイタリアのMBAへ出願を決めたものの、志望動機をイタリア語でどう語ればよいか戸惑う方は多いはずです。
アドミッション面接やキャンパス訪問では、語学力そのものより「型」を知っているかどうかで印象が大きく変わります。
この記事で分かることは次の3つです。
- 志望動機やキャリアゴール、リーダーシップなど、出願の各場面で使う定番のイタリア語フレーズ
- 推薦者への依頼や面接官への逆質問など、相手に敬意を示す言い回し
- オンライン面接やキャンパス訪問でのフレーズの使い分け
イタリア語のMBAは英語で行われる課程も多いものの、面接や交流の場でイタリア語が出ると好印象につながります。
志望動機(なぜMBAか)を語るフレーズ
最初に問われるのが「なぜ今MBAなのか」という点です。
過去の経験と将来の目標をつなぐ形で語ると、説得力が生まれます。
| イタリア語 | 読み方 | 日本語訳 |
|---|---|---|
| Voglio conseguire un MBA per colmare il divario tra le mie competenze attuali e i miei obiettivi a lungo termine. | ヴォリオ コンセグイレ ウン エンメビーア ペル コルマーレ イル ディヴァリオ トラ レ ミエ コンペテンツェ アットゥアーリ エ イ ミエイ オビエッティーヴィ ア ルンゴ テルミネ | 今の能力と長期目標との差を埋めるためにMBAを取得したいと考えています。 |
| Sono arrivato a un punto in cui ho bisogno di basi gestionali più ampie. | ソーノ アッリヴァート ア ウン プント イン クイ オ ビゾーニョ ディ バーズィ ジェスティオナーリ ピュ アンピエ | より広い経営の土台が必要な段階に来ています。 |
| Un MBA è il passo successivo naturale per ciò che voglio realizzare. | ウン エンメビーア エ イル パッソ スッチェッシーヴォ ナトゥラーレ ペル チョ ケ ヴォリオ レアリッツァーレ | MBAは私の目標に向けた自然な次の一歩です。 |
| Vorrei passare da un ruolo tecnico al management generale. | ヴォッレイ パッサーレ ダ ウン ルオーロ テクニコ アル マネジメント ジェネラーレ | 技術職から経営の役割へ移りたいと考えています。 |
| Il momento è giusto per me, sia sul piano professionale che personale. | イル モメント エ ジュスト ペル メ、シーア スル ピアーノ プロフェッショナーレ ケ ペルソナーレ | 仕事の面でも個人の面でも今が適切な時期です。 |
「なぜ今なのか」への答えを用意しておくと、面接官のフォロー質問にも揺らぎません。
なぜこの学校か(志望校選び)を語るフレーズ
どの学校にも当てはまる答えは、熱意が薄いと受け取られます。
具体的な科目名や教授名、学校の文化に触れると本気度が伝わります。
| イタリア語 | 読み方 | 日本語訳 |
|---|---|---|
| Il vostro approccio basato sull’apprendimento esperienziale rispecchia il mio modo di studiare. | イル ヴォストロ アップロッチョ バザート スッラップレンディメント エスペリエンツィアーレ リスペッキア イル ミオ モード ディ ストゥディアーレ | 御校の体験型学習は私の学び方に合っています。 |
| Sono attratto dalla solidità del vostro programma di imprenditoria. | ソーノ アットラット ダッラ ソリディタ デル ヴォストロ プログランマ ディ インプレンディトリーア | 御校の起業家育成プログラムの充実度に惹かれています。 |
| La comunità affiatata di questa scuola corrisponde a ciò che cerco. | ラ コムニタ アッフィアタータ ディ クエスタ スクオーラ コッリスポンデ ア チョ ケ チェルコ | 結束の強いこの学校の雰囲気が私の求めるものです。 |
| Ho parlato con diversi ex studenti e le loro esperienze mi hanno colpito. | オ パルラート コン ディヴェルシ エクス ストゥデンティ エ レ ロロ エスペリエンツェ ミ アンノ コルピート | 複数の卒業生と話し、その経験に心を動かされました。 |
| Le ricerche del professor Rossi sui mercati emergenti coincidono con i miei interessi. | レ リチェルケ デル プロフェッソール ロッシ スイ メルカーティ エメルジェンティ コインチドノ コン イ ミエイ インテレッシ | ロッシ教授の新興国市場の研究は私の関心と一致しています。 |
事前に卒業生や在校生と話した事実を添えると、調べ尽くした姿勢が際立ちます。
キャリアゴールを伝えるフレーズ
短期と長期のゴールを分けて語るのが定石です。
漠然とした夢ではなく、具体的な役職や業界を示します。
| イタリア語 | 読み方 | 日本語訳 |
|---|---|---|
| Nel breve termine, punto a passare al product management in un’azienda tecnologica. | ネル ブレーヴェ テルミネ、プント ア パッサーレ アル プロダクト マネジメント イン ウナツィエンダ テクノロジカ | 短期的にはテック企業のプロダクト管理職を目指します。 |
| Il mio obiettivo a lungo termine è guidare un’impresa orientata alla sostenibilità. | イル ミオ オビエッティーヴォ ア ルンゴ テルミネ エ グイダーレ ウニンプレーザ オリエンタータ アッラ ソステニビリタ | 長期的には持続可能性を軸とした事業を率いたいです。 |
| Mi vedo tornare nel mio paese per avviare una nuova attività. | ミ ヴェード トルナーレ ネル ミオ パエーゼ ペル アッヴィアーレ ウナ ヌオーヴァ アッティヴィタ | 将来は母国に戻って新しい事業を立ち上げたいと考えています。 |
| Questo titolo mi darà gli strumenti per compiere quel salto. | クエスト ティトロ ミ ダラ リ ストゥルメンティ ペル コンピエーレ クエル サルト | この学位がその飛躍に必要な力を与えてくれます。 |
| Il mio percorso è flessibile, ma la mia direzione è chiara. | イル ミオ ペルコルソ エ フレッシビレ、マ ラ ミア ディレツィオーネ エ キアーラ | 道筋は柔軟ですが、向かう方向は明確です。 |
ゴールと志望校の強みを結びつけると、志望校選びの答えと一貫します。
リーダーシップ経験を語るフレーズ
役職の高さよりも、どう人を動かしたかが評価されます。
状況・行動・結果の順で話すと伝わりやすくなります。
| イタリア語 | 読み方 | 日本語訳 |
|---|---|---|
| Ho guidato un team interfunzionale di otto persone rispettando una scadenza serrata. | オ グイダート ウン ティーム インテルフンツィオナーレ ディ オット ペルソーネ リスペッタンド ウナ スカデンツァ セッラータ | 8人の部門横断チームを厳しい納期の中で率いました。 |
| Ho preso l’iniziativa quando nessun altro era disposto a farlo. | オ プレーゾ リニツィアティーヴァ クアンド ネッスン アルトロ エラ ディスポスト ア ファルロ | 誰も動こうとしない中で自ら率先しました。 |
| Ho motivato il team condividendo una visione chiara. | オ モティヴァート イル ティーム コンディヴィデンド ウナ ヴィジオーネ キアーラ | 明確なビジョンを示してチームを鼓舞しました。 |
| Di conseguenza, abbiamo consegnato il progetto con due settimane di anticipo. | ディ コンセグエンツァ、アッビアーモ コンセニャート イル プロジェット コン ドゥエ セッティマーネ ディ アンティチーポ | 結果として2週間前倒しで完遂しました。 |
| Ho imparato a guidare senza un’autorità formale. | オ インパラート ア グイダーレ センツァ ウナウトリタ フォルマーレ | 役職に頼らず人を動かす方法を学びました。 |
最後に「そこから何を学んだか」を添えると、内省できる人物だと示せます。
弱み・失敗を語るフレーズ
弱みを問われたら、隠さず認めたうえで改善の姿勢を示します。
失敗談は、そこから学んだ点で締めるのが鉄則です。
| イタリア語 | 読み方 | 日本語訳 |
|---|---|---|
| Un aspetto su cui sto lavorando è delegare in modo più efficace. | ウン アスペット ス クイ スト ラヴォランド エ デレガーレ イン モード ピュ エッフィカーチェ | 今取り組んでいる課題は、もっと上手に任せることです。 |
| In passato mi caricavo di troppo, ma ho imparato a fidarmi del mio team. | イン パッサート ミ カリカーヴォ ディ トロッポ、マ オ インパラート ア フィダルミ デル ミオ ティーム | 以前は抱え込みすぎましたが、チームを信頼できるようになりました。 |
| All’inizio il progetto è fallito e me ne sono assunto la responsabilità. | アッリニツィオ イル プロジェット エ ファッリート エ メ ネ ソーノ アッスント ラ レスポンサビリタ | その案件は当初失敗し、私が責任を引き受けました。 |
| Quella battuta d’arresto mi ha insegnato a verificare prima le ipotesi. | クエッラ バットゥータ ダッレスト ミ ア インセニャート ア ヴェリフィカーレ プリーマ レ イポーテズィ | その挫折から、前提を早めに検証することを学びました。 |
| Da allora ho introdotto un sistema di feedback per evitarlo. | ダ アッローラ オ イントロドット ウン システマ ディ フィードバック ペル エヴィタルロ | 以来、再発防止のため意見収集の仕組みを作りました。 |
「弱み、対策、現状」の流れにすると、成長中の人物として前向きに響きます。
推薦状を依頼するフレーズ
推薦状は上司や元上司に依頼することが多い場面です。
相手の負担を気づかいつつ、丁寧に頼みます。
| イタリア語 | 読み方 | 日本語訳 |
|---|---|---|
| Sarebbe disposto a scrivere una lettera di referenze per la mia candidatura all’MBA? | サレッベ ディスポスト ア スクリーヴェレ ウナ レッテラ ディ レフェレンツェ ペル ラ ミア カンディダトゥーラ アッルエンメビーア | MBA出願の推薦状を書いていただけますか? |
| Sarebbe un onore avere il suo sostegno. | サレッベ ウン オノーレ アヴェーレ イル スオ ソステーニョ | ご支援いただけたら光栄です。 |
| Posso inviarle il mio curriculum e i miei obiettivi per facilitarla. | ポッソ インヴィアルレ イル ミオ クッリクルム エ イ ミエイ オビエッティーヴィ ペル ファチリタルラ | 書きやすいよう履歴書と目標をお送りします。 |
| La scadenza è il primo marzo, ma mi dica pure se è troppo stretta. | ラ スカデンツァ エ イル プリモ マルツォ、マ ミ ディーカ プーレ セ エ トロッポ ストレッタ | 締切は3月1日ですが、難しければお知らせください。 |
| Le sono davvero grato per il tempo dedicato a valutare la mia richiesta. | レ ソーノ ダッヴェーロ グラート ペル イル テンポ デディカート ア ヴァルターレ ラ ミア リキエスタ | ご検討の時間をいただき本当に感謝します。 |
履歴書や実績メモを添えると、推薦者が書く負担を減らせます。
面接官に逆質問するフレーズ
面接の終盤に「何か質問は」と問われたら、関心の高さを示す好機です。
調べれば分かる事実より、経験や考えを尋ねる質問が効果的です。
| イタリア語 | 読み方 | 日本語訳 |
|---|---|---|
| Cosa l’ha sorpresa di più durante il suo percorso nel programma? | コーザ ラ ソルプレーザ ディ ピュ ドゥランテ イル スオ ペルコルソ ネル プログランマ | 在学中、ご自身が最も驚いたことは何ですか? |
| Come descriverebbe la cultura tra gli studenti qui? | コメ デスクリヴェレッベ ラ クルトゥーラ トラ リ ストゥデンティ クイ | こちらの学生文化をどう表現されますか? |
| Che tipo di studente tende a trovarsi bene in questo programma? | ケ ティーポ ディ ストゥデンテ テンデ ア トロヴァルシ ベーネ イン クエスト プログランマ | このプログラムで伸びるのはどんな学生ですか? |
| Come si è evoluto il programma negli ultimi anni? | コメ シ エ エヴォルート イル プログランマ ネリ ウルティミ アンニ | 近年プログラムはどう変化してきましたか? |
| C’è qualcosa che posso chiarire riguardo al mio profilo? | チェ クアルコーザ ケ ポッソ キアリーレ リガルド アル ミオ プロフィーロ | 私の経歴で補足すべき点はありますか? |
最後の一問で自分の経歴の補足を申し出ると、誠実な印象で締められます。
キャンパス訪問での会話フレーズ
キャンパス見学は、在校生や職員と話せる貴重な機会です。
遠慮せず質問する姿勢が、出願時のアピールにもつながります。
| イタリア語 | 読み方 | 日本語訳 |
|---|---|---|
| Grazie per avermi accompagnato. Il campus ha davvero una bella atmosfera. | グラツィエ ペル アヴェルミ アッコンパニャート。イル カンプス ア ダッヴェーロ ウナ ベッラ アトモスフェーラ | 案内ありがとうございます。とても良い雰囲気ですね。 |
| Com’è una settimana tipo per uno studente del primo anno? | コメ ウナ セッティマーナ ティーポ ペル ウーノ ストゥデンテ デル プリモ アンノ | 1年生の典型的な1週間はどんな感じですか? |
| Potrei assistere a una lezione mentre sono qui? | ポトレイ アッシステレ ア ウナ レツィオーネ メントレ ソーノ クイ | 滞在中に授業を見学できますか? |
| Come conciliano gli studenti i corsi e la ricerca del lavoro? | コメ コンチリアーノ リ ストゥデンティ イ コルシ エ ラ リチェルカ デル ラヴォーロ | 学業と就職活動をどう両立していますか? |
| È stato un piacere conoscerla. Posso restare in contatto? | エ スタート ウン ピアチェーレ コノシェルラ。ポッソ レスターレ イン コンタット | お会いできてよかったです。連絡を取り続けてもいいですか? |
別れ際に連絡継続を申し出ると、関係づくりの一歩になります。
オンライン面接での応用フレーズ
近年はアドミッション面接がオンラインで行われることも増えています。
接続トラブルや間(ま)の取り方に備えた一言を持っておくと安心です。
| イタリア語 | 読み方 | 日本語訳 |
|---|---|---|
| Mi sente bene? Mi avvisi se la voce si interrompe. | ミ センテ ベーネ?ミ アッヴィーズィ セ ラ ヴォーチェ シ インテッロンペ | 声は明瞭に届いていますか?途切れたら教えてください。 |
| Mi conceda un attimo per ordinare le idee. | ミ コンチェーダ ウナッティモ ペル オルディナーレ レ イデーエ | 少し考えをまとめる時間をください。 |
| Se può essere utile, condivido volentieri lo schermo. | セ プオ エッセレ ウーティレ、コンディヴィード ヴォレンティエーリ ロ スケルモ | お役に立つなら画面を共有します。 |
| Mi scusi, ci siamo sovrapposti. Prego, proceda pure. | ミ スクーズィ、チ シアーモ ソヴラッポスティ。プレーゴ、プロチェーダ プーレ | すみません、声がかぶりました。お先にどうぞ。 |
「少し時間をください」は、沈黙を恐れず落ち着いて答えるための便利な一言です。
避けたい言い方と言い換え
謙遜しすぎや断定しすぎは、いずれも評価を下げかねません。
同じ内容でも、前向きで具体的な言い換えに変えると印象が安定します。
| 避けたい言い方 | 言い換え | 日本語訳 |
|---|---|---|
| Voglio solo uno stipendio migliore. | Punto a crescere verso un ruolo di leadership. | リーダーの役割へと成長したいです。 |
| Non ho punti deboli. | Un aspetto su cui sto lavorando attivamente è… | 今積極的に取り組んでいる課題は…です。 |
| La vostra scuola è famosa, perciò ho fatto domanda. | L’attenzione del vostro programma per X è in linea con i miei obiettivi. | 御校のXへの注力が私の目標に合っています。 |
| Non so bene cosa voglio fare. | Il mio percorso è flessibile, ma la direzione è chiara. | 道筋は柔軟ですが、方向は明確です。 |
給与や知名度だけを動機に挙げると浅く見えるので、成長や適合性に言い換えます。
想定シーン|面接で志望動機を語る一場面
たとえば、面接冒頭で「なぜMBAを、そしてなぜ今なのか」と問われた場面を想定します。
過去・現在・未来をつなぐと、自然な流れで答えられます。
| イタリア語 | 読み方 | 日本語訳 |
|---|---|---|
| Negli ultimi cinque anni sono cresciuto come ingegnere e come responsabile di team. | ネリ ウルティミ チンクエ アンニ ソーノ クレッシュート コメ インジェニェーレ エ コメ レスポンサービレ ディ ティーム | この5年で技術者とチームリーダーとして成長しました。 |
| Ora sono arrivato a un punto in cui mi servono competenze gestionali più ampie. | オーラ ソーノ アッリヴァート ア ウン プント イン クイ ミ セルヴォノ コンペテンツェ ジェスティオナーリ ピュ アンピエ | 今、より広い経営スキルが必要な段階に来ています。 |
| Un MBA nella vostra scuola è il passo giusto per guidare un team internazionale. | ウン エンメビーア ネッラ ヴォストラ スクオーラ エ イル パッソ ジュスト ペル グイダーレ ウン ティーム インテルナツィオナーレ | 御校のMBAは国際的なチームを率いる適切な一歩です。 |
このように「経歴、課題、志望校」の順で運ぶと、説得力のある志望動機になります。
よくある質問
MBA面接で最初に伝えるべきことは?
「なぜMBAか」への答えを、過去の経験と将来の目標をつなぐ形で用意します。
「Un MBA è il passo successivo naturale per ciò che voglio realizzare.(MBAは私の目標に向けた自然な次の一歩です)」が使いやすい一言です。
志望校選びの理由はどう答えれば説得力が出ますか?
科目名や教授名、卒業生との会話など具体的な事実を盛り込みます。
どの学校にも当てはまる答えは熱意が薄く聞こえるので避けます。
弱みを聞かれたらどう答えればいいですか?
「Un aspetto su cui sto lavorando è…(取り組んでいる課題は…です)」と認めたうえで、改善の取り組みを添えます。
「弱みはない」と答えるのは逆効果になりがちです。
推薦状を頼むときの丁寧な言い方は?
「Sarebbe disposto a scrivere una lettera di referenze?(推薦状を書いていただけますか)」が定番です。
履歴書や目標メモを渡すと、相手の負担を減らせます。
まとめ
MBA出願は、場面ごとの定番フレーズを持っておくだけで落ち着いて臨めます。
- 志望動機は過去と未来をつなぎ、志望校選びは具体的な事実で語る。
- リーダーシップや失敗談は、状況・行動・結果と学びをセットにする。
- 推薦依頼や逆質問は、相手への敬意と関心の高さを示す。
あとは、出願でよく出る単語をまとめて覚えておくと、本番でフレーズがすっと出てきます。
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