ロンドン旅行を計画する大人世代の悩みは、米英差の英語にある。
学校で習った英語はアメリカ英語ベースで、クイーンズイングリッシュは別物に聞こえる。
パブの注文ルール、Tubeのゾーン制運賃、米英で意味が真逆の単語30選など、押さえておくべき情報は多い。
本記事ではP5弘子ペルソナ(54歳・主婦・夫婦旅行)を意識し、丁寧で品のある英語表現を中心にまとめた。
米英差を理解しておけば、ロンドンの店員から「分かってる旅行者」と認識される。
アフタヌーンティー予約からTube完全攻略まで、出発前にスマホ保存しておけば現地で迷わない。
ロンドン旅行の英語が他都市と違う3つの特徴
ロンドンの英語はアメリカ英語と一線を画す。
発音の丁寧さ、語彙の違い、社交辞令の文化が独特だ。
クイーンズイングリッシュ=発音が丁寧、「t」をしっかり発音
米国は「water」が「ワーラー」と崩れるが、英国は「ウォータ」と「t」を明確に発音する。
(1) A glass of water, please.
(2) ア グラス オブ ウォータ プリーズ
(3) 水を1杯ください
「Schedule」も米国「スケジュール」、英国「シェジュール」と発音が違う。
聞き取れない時はゆっくり話してもらう依頼が必要だ。
(1) Could you speak a bit more slowly, please?
(2) クッジュー スピーク ア ビット モア スローリー プリーズ
(3) もう少しゆっくり話していただけますか
米英で意味が真逆になる単語が30個ある
「Pants」=米国ズボン、英国下着。
「Chips」=米国スナック、英国フライドポテト。
これらを混同するとレストランで全く違う物が出てくる。
本記事第7章で30選を体系的に整理する。
「Cheers」「Sorry」「Lovely」を多用する文化
「Cheers」は乾杯だけでなく「ありがとう」「じゃあね」の万能語だ。
(1) Cheers, mate!
(2) チアーズ メイト
(3) ありがとう
「Sorry」は謝罪以外に「すみません(呼びかけ)」「お先に」「失礼」とあらゆる場面で使う。
「Lovely」=「素敵」「いいね」「ありがとう」と幅広く、特に女性店員が多用する。
ヒースロー空港から市内への英語
ヒースロー空港から市内へは複数手段があり、目的に応じて選ぶ。
ヒースロー・エクスプレス「One ticket to Paddington, please」
ヒースローエクスプレスはPaddington駅まで15分の最速列車だ。
(1) One adult ticket to Paddington, please.
(2) ワン アダルト チケット トゥー パディントン プリーズ
(3) パディントン駅まで大人1枚お願いします
(1) Is the Express running on time?
(2) イズ ジ エクスプレス ランニング オン タイム
(3) エクスプレスは定刻通り運行中ですか
料金は片道25ポンド前後と高め、安く済ませたいならPiccadilly線が選択肢だ。
地下鉄「Picadilly line to central London」
Piccadilly線はヒースローからCentral Londonまで約1時間、料金は約6ポンドだ。
(1) Which line goes to central London?
(2) ホイッチ ライン ゴーズ トゥー セントラル ロンドン
(3) どの路線で中心部に行けますか
(1) Take the Piccadilly line to King’s Cross.
(2) テイク ザ ピカデリー ライン トゥー キングス クロス
(3) ピカデリー線でキングスクロスまで
「Mind the gap」=「ホームと電車のすき間に注意」アナウンス
ロンドン地下鉄の有名アナウンスだ。
(1) Please mind the gap.
(2) プリーズ マインド ザ ギャップ
(3) ホームと車両のすき間に注意してください
「Mind」は「気をつける」の意で、英国独自の言い回しだ。
(1) Mind your head.
(2) マインド ユア ヘッド
(3) 頭上注意
ロンドン地下鉄(Tube)完全攻略英語
ロンドン地下鉄通称「Tube」は世界最古、運賃はゾーン制で複雑だ。
ゾーン制運賃「Zone 1-2」の聞き方
ロンドンは中心から放射状にZone 1-9で区切られ、跨ぐゾーン数で運賃が変わる。
(1) Is this station in Zone 1?
(2) イズ ジス ステーション イン ゾーン ワン
(3) この駅はゾーン1ですか
(1) How much is a Zone 1-2 day pass?
(2) ハウ マッチ イズ ア ゾーン ワン トゥー デイ パス
(3) ゾーン1-2の1日パスはいくら
「Oyster card」or「Contactless」=タッチ決済どちらでもOK
OysterカードはロンドンのIC、Contactless(VISAタッチ等)でも同料金で乗れる。
(1) Can I use my contactless card?
(2) キャナイ ユーズ マイ コンタクトレス カード
(3) タッチ決済カード使えますか
(1) Is the daily cap automatic?
(2) イズ ザ デイリー キャップ オートマティック
(3) 1日の上限設定は自動ですか
1日上限を超えると自動で課金停止する仕組みだ。
「Bakerloo」「Piccadilly」など路線名の発音
(1) Bakerloo line
(2) ベイカルー ライン
(3) ベーカールー線
(1) Piccadilly line
(2) ピカデリー ライン
(3) ピカデリー線
(1) Jubilee line
(2) ジュビリー ライン
(3) ジュビリー線
路線名は11色で覚えるのが英国流、地図で色確認する習慣をつける。
パブ文化と注文英語
ロンドンのパブ文化は単なる飲み屋ではなく、社交の中心地だ。
注文ルールを知らないと一気に浮く。
「Pint of London Pride, please」=英国エール定番
パブで一番無難なのは地元エールビールだ。
(1) A pint of London Pride, please.
(2) ア パイント オブ ロンドン プライド プリーズ
(3) ロンドンプライド1パイントください
(1) What’s on tap today?
(2) ホワッツ オン タップ トゥデイ
(3) 今日の樽生は何ですか
「Pint」=約568ml、「Half pint」=半分(女性に多い注文)。
(1) Half pint of cider, please.
(2) ハーフ パイント オブ サイダー プリーズ
(3) サイダーをハーフパイントで
パブはカウンター注文・自分でテーブルへ運ぶ
米国と違い、ロンドンのパブは席についてもウェイターは来ない。
(1) Where do I order?
(2) ホエア ドゥー アイ オーダー
(3) どこで注文しますか
(1) At the bar, then bring it to your table.
(2) アット ザ バー ゼン ブリング イット トゥー ユア テーブル
(3) カウンターで注文して、自分でテーブルへ
(1) Could I have the menu, please?
(2) クッダイ ハブ ザ メニュー プリーズ
(3) メニューをいただけますか
「Round」=自分の番にメンバー全員分払う友情ルール
「Round」は英国パブ文化の核心だ。
3人で飲むなら3杯目までは順番に1人が全員分払い、4杯目から最初の人に戻る。
(1) It’s my round. What’s everyone having?
(2) イッツ マイ ラウンド ホワッツ エブリワン ハビング
(3) 私の番だね、みんな何にする
(1) Cheers, mate. I’ll get the next one.
(2) チアーズ メイト アイル ゲット ザ ネクスト ワン
(3) ありがとう、次は私が払うよ
このルールを守ると「Good mate」と認められる。
チップは基本不要「Keep the change」は店主への気持ち
パブでチップは基本不要だ。
米国と違い、店員は時給で生活している。
嬉しい接客があった時のみ「Keep the change」と少額残す程度だ。
(1) Keep the change, please.
(2) キープ ザ チェンジ プリーズ
(3) おつりはいいですよ
(1) Have one for yourself.
(2) ハブ ワン フォー ユアセルフ
(3) 店員さんも自分の分どうぞ
これが英国流のチップ表現だ。
王室・歴史観光で使える英語
ロンドンの王室・歴史スポットは観光の中核、丁寧な英語で接する。
バッキンガム宮殿「When does the Changing of the Guard start?」
近衛兵交替式は夏期は毎日、冬期は隔日11時開始だ。
(1) When does the Changing of the Guard start today?
(2) ホエン ダズ ザ チェンジング オブ ザ ガード スタート トゥデイ
(3) 今日の近衛兵交替式は何時開始ですか
(1) Where’s the best spot to watch?
(2) ホエアズ ザ ベスト スポット トゥー ウォッチ
(3) 観覧ベストスポットはどこ
Victoria Memorial前か、宮殿正門柵越しが定番だ。
ウェストミンスター寺院「Audio guide in Japanese, please」
ウェストミンスター寺院は日本語オーディオガイド対応だ。
(1) Do you have an audio guide in Japanese?
(2) ドゥー ユー ハブ アン オーディオ ガイド イン ジャパニーズ
(3) 日本語のオーディオガイドはありますか
(1) How long does the audio tour take?
(2) ハウ ロング ダズ ジ オーディオ ツアー テイク
(3) オーディオツアーは何分かかりますか
1時間半-2時間が目安だ。
ロンドン塔「Beefeater tour」予約
ロンドン塔は「Beefeater」と呼ばれる近衛兵によるガイドツアーが名物だ。
(1) When is the next Beefeater tour?
(2) ホエン イズ ザ ネクスト ビーフィーター ツアー
(3) 次のビーフィーターツアーは何時
(1) Is the tour included in the ticket?
(2) イズ ザ ツアー インクルーディッド イン ザ チケット
(3) ツアーはチケット代に含まれていますか
30分間の英語ガイドツアーで、入場券に含まれる。
アフタヌーンティー予約・注文英語
アフタヌーンティーはロンドン旅行の最高峰体験だ。
P5弘子ペルソナの夫婦旅行向けに、予約から注文までのフレーズを揃える。
予約「I’d like to book afternoon tea for two at 3 pm」
(1) I’d like to book afternoon tea for two at 3 pm.
(2) アイド ライク トゥー ブック アフタヌーン ティー フォー トゥー アット スリー ピーエム
(3) 午後3時から2人でアフタヌーンティーを予約したい
(1) Is there a dress code?
(2) イズ ゼア ア ドレス コード
(3) ドレスコードはありますか
高級ホテル(Ritz・Claridge’sなど)はスマートカジュアル必須だ。
「Champagne afternoon tea」「Vegetarian option」
(1) We’d like the champagne afternoon tea for two.
(2) ウィード ライク ザ シャンパン アフタヌーン ティー フォー トゥー
(3) 2人ともシャンパン付きアフタヌーンティーで
(1) Could one of us have the vegetarian option?
(2) クッド ワン オブ アス ハブ ザ ベジタリアン オプション
(3) 1人だけベジタリアン版にできますか
(1) Are refills of tea included?
(2) アー リフィルズ オブ ティー インクルーディッド
(3) お茶のおかわりは含まれますか
多くのホテルは紅茶おかわり自由だ。
スコーンの正しい食べ方とクロテッドクリームの順序
(1) Should I put cream or jam first on the scone?
(2) シュッダイ プット クリーム オア ジャム ファースト オン ザ スコーン
(3) スコーンにはクリームとジャムどっちが先
地域によって流派が違う。
Devon式=クリーム→ジャム、Cornish式=ジャム→クリームだ。
店員に聞くと丁寧に説明してくれる。
(1) That’s lovely, thank you.
(2) ザッツ ラブリー サンキュー
(3) 素敵ですね、ありがとう
米英で違う単語30選(生活直結)
ロンドン旅行で必ず遭遇する米英差単語を体系的に整理する。
「Lift(英)/Elevator(米)」「Loo/Bathroom」「Chips/Fries」
建物用語: Lift(昇降機)、Loo/Toilet(トイレ)、Flat(マンション一室)、Ground floor(1階、米国は1st floor)。
食事用語: Chips(フライドポテト)、Crisps(ポテトチップス)、Aubergine(ナス)、Courgette(ズッキーニ)、Biscuit(クッキー)。
(1) Could you direct me to the loo?
(2) クッジュー ダイレクト ミー トゥー ザ ルー
(3) トイレへの行き方を教えてもらえますか
「Queue(並ぶ)」「Mate(友達)」「Brilliant(最高)」
(1) Is this the queue for the entrance?
(2) イズ ジス ザ キュー フォー ジ エントランス
(3) これは入口の列ですか
「Queue」=列・並ぶ、英国人の生活の中心ワードだ。
「Mate」=友達・親しい呼びかけ、男女問わず使う。
「Brilliant」=最高・素晴らしい、米国の「Awesome」相当だ。
(1) Brilliant, mate. Cheers!
(2) ブリリアント メイト チアーズ
(3) 最高だね、ありがとう
「Cheers」=「ありがとう」の万能語
「Cheers」は英国で最も多用される挨拶語だ。
(1) Cheers for that.
(2) チアーズ フォー ザット
(3) それありがとう
(1) Cheers, see you later.
(2) チアーズ シー ユー レイター
(3) じゃあね、また後で
その他の必修30選を一覧する。
Petrol(ガソリン)、Boot(車のトランク)、Bonnet(ボンネット)、Underground/Tube(地下鉄)、Coach(長距離バス)、Holiday(休暇、米国はvacation)、Autumn(秋、米国はfall)、Football(サッカー、米国はsoccer)、Rubber(消しゴム、米国は別の意味注意)、Trolley(カート)、Jumper(セーター)、Trainers(スニーカー)、Knickers(女性下着)、Nappy(おむつ)、Cot(ベビーベッド)、Pram(ベビーカー)、Lorry(トラック)、Pavement(歩道)、Zebra crossing(横断歩道)、Roundabout(環状交差点)。
ロンドンの天気と挨拶英語
ロンドンの天気は変わりやすく、挨拶も天気から始まるのが鉄板だ。
「Lovely day, isn’t it?」=ほぼ毎回使う鉄板
(1) Lovely day, isn’t it?
(2) ラブリー デイ イズント イット
(3) いい天気ですね
(1) Yes, finally some sunshine.
(2) イエス ファイナリー サム サンシャイン
(3) ええ、やっと日差しが
店員・タクシー運転手・隣席の人とこの一言で会話が始まる。
「Bit chilly today」=肌寒い時の鉄板
(1) Bit chilly today, isn’t it?
(2) ビット チリー トゥデイ イズント イット
(3) 今日は少し肌寒いですね
(1) Definitely. I should’ve worn a jumper.
(2) デフィニットリー アイ シュドブ ウォーン ア ジャンパー
(3) 本当に、セーター着てくればよかった
「Brolly」=傘の口語、突然の雨で必須
「Brolly」=Umbrellaの口語、英国頻出だ。
(1) Don’t forget your brolly!
(2) ドント フォーゲット ユア ブロリー
(3) 傘忘れずに
(1) Looks like rain, better grab a brolly.
(2) ルックス ライク レイン ベター グラブ ア ブロリー
(3) 雨になりそう、傘持ったほうがいい
ロンドンで日本人がやりがちなNG英語7選
ロンドン特有の地雷ワードと文化的失敗を整理する。
NG1: 「Pants」=米国「ズボン」、英国「下着」
「I love your pants」と言うと相手は赤面する。
ロンドンでは「Trousers」(ズボン)を使う。
(1) I love your trousers.
(2) アイ ラブ ユア トラウザーズ
(3) そのズボン素敵ですね
NG2: 「Toilet」が英国では普通、米国の「Restroom」より自然
米国で「Toilet」は便器そのものを指して下品とされるが、英国では普通の言い方だ。
(1) Where’s the toilet, please?
(2) ホエアズ ザ トイレット プリーズ
(3) トイレはどこですか
(1) Where’s the loo? (砕けた表現)
(2) ホエアズ ザ ルー
(3) トイレどこ
NG3: 「Sorry」を「ごめん」と「すみません」両方で使う英国式
英国人は1日に何度も「Sorry」を口にする。
謝罪・呼びかけ・道を譲る・聞き返し、すべて「Sorry」で済む。
(1) Sorry, could I get past?
(2) ソーリー クッダイ ゲット パスト
(3) すみません、通してもらえますか
(1) Sorry, did you say King’s Cross?
(2) ソーリー ディドゥ ユー セイ キングス クロス
(3) えっと、キングスクロスっておっしゃいました
NG4-7: その他失敗
NG4: 「Restroom」を連呼→英国人には不自然、Toiletかlooで通じる。
NG5: チップを20%渡す→英国は0-12.5%が標準、過剰チップは違和感。
NG6: パブで席に座って待つ→ウェイター来ない、カウンターで注文必須。
NG7: 「Apartment」→英国は「Flat」、不動産屋で混乱する。
ロンドンコラム: Round文化・米英差・Cheers万能語
Roundシステムは英国友情の核心だ。
4人で飲んだら4杯目までは順番に全員分払い、5杯目から最初に戻る。
これを破ると「Stingy(けち)」と認識される。
(1) You go first, mate. I’ll get the next round.
(2) ユー ゴー ファースト メイト アイル ゲット ザ ネクスト ラウンド
(3) 君が先、次は私が払うよ
米英差の根底は「丁寧さの方向性」だ。
米国は明るく直接的、英国は控えめで間接的。
「Could you possibly…」「Would you mind…」など仮定法を多用するのが英国流だ。
「Cheers」の使い分けは以下の通り。
乾杯時=「Cheers!」、ありがとう=「Cheers, mate」、別れの挨拶=「Cheers then」、了解=「Cheers, got it」だ。
1日に20回以上使っても全く違和感がない。
ロンドンコラム: 大人世代向けマナーと丁寧表現
P5弘子ペルソナ(54歳・主婦)向けに、品のある英語表現をまとめる。
「Excuse me」より「Pardon me」がより丁寧だ。
(1) Pardon me, could you direct me to Hyde Park?
(2) パードン ミー クッジュー ダイレクト ミー トゥー ハイド パーク
(3) 失礼ですが、ハイドパークへの道を教えてください
店員には「Could I possibly…」を冒頭に付けると敬意が伝わる。
(1) Could I possibly have a window seat?
(2) クッダイ ポシブリー ハブ ア ウィンドウ シート
(3) もし可能であれば窓側の席を
感謝の表現バリエーションも豊富だ。
「Thank you so much」「Thanks ever so」「Cheers」「Much obliged」「Lovely, thanks」を場面で使い分ける。
夫婦旅行ではミュージアムやガーデンが楽しい。
(1) Are there benches inside the garden?
(2) アー ゼア ベンチーズ インサイド ザ ガーデン
(3) 庭園内にベンチはありますか
足腰に不安がある場合は事前確認すると安心だ。
ロンドン旅行前チェックリスト+スマホ保存フレーズ
出発前にスマホメモ保存推奨フレーズを以下に整理する。
米英差単語リストTOP15
1. Lift=エレベーター
2. Loo=トイレ
3. Chips=フライドポテト
4. Crisps=ポテトチップス
5. Queue=列
6. Mate=友達
7. Brilliant=最高
8. Cheers=ありがとう
9. Pants=下着(注意)
10. Trousers=ズボン
11. Trainers=スニーカー
12. Jumper=セーター
13. Underground/Tube=地下鉄
14. Coach=長距離バス
15. Holiday=休暇
パブ注文ロールプレイ用フレーズ
(1) A pint of bitter, please.
(2) ア パイント オブ ビター プリーズ
(3) ビターを1パイントください
(1) Could I have a half of cider, and a coke for my husband?
(2) クッダイ ハブ ア ハーフ オブ サイダー アンド ア コーク フォー マイ ハズバンド
(3) サイダーをハーフと、夫にコーラを
(1) Are you serving food at the moment?
(2) アー ユー サービング フード アット ザ モーメント
(3) 今フードは出していますか
(1) The fish and chips, please.
(2) ザ フィッシュ アンド チップス プリーズ
(3) フィッシュアンドチップスを
Tubeで迷わない「Citymapper」アプリ活用
Citymapperはロンドン地下鉄・バス・徒歩経路を統合した無料アプリだ。
出発前にDLしておく。
(1) Could you check Citymapper for the best route?
(2) クッジュー チェック シティマッパー フォー ザ ベスト ルート
(3) シティマッパーで最適経路を見てもらえますか
(1) Is this station open after 11 pm?
(2) イズ ジス ステーション オープン アフター イレブン ピーエム
(3) この駅は23時以降も営業していますか
関連記事として、旅行英語の基本は英語で旅行する時の基本フレーズを、Tubeを含む公共交通は公共交通機関の英会話を参照すると安心だ。
レストラン会話は海外レストラン英会話、パブ文化はバーで使える英会話と組み合わせて学ぶと効果的だ。
ホテルチェックインは海外ホテル英会話でカバーする。
ロンドン旅行は「米英差・パブ文化・Cheers万能語」の3点を押さえれば英語ストレスがほぼ解消する。
Roundシステムは英国友情の核心で、これを守れば「Good mate」と認められる。
夫婦旅行ならアフタヌーンティーを軸に、品のある英語で過ごす1週間を計画する。


